どんな上司にも好かれる部下になるコツ

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仕事が楽しくなるかで重要なのが「上司に好かれている」かどうかだ。
色々な人事評価手法やシステムが世の中に出ているが、結果的に上司からの評価が一番重要になる。

気に入られれば面白い仕事を振られるし、手厚いサポートを受けれて実績もだしやすいからだ。
私も社会人として日系大企業、外資コンサルティング会社でそれなりの経験を積み、計8人の上司の元で使えたが、上司に合わせることの能力は年々高まっている。
特にコンサルはプロジェクト型で上司がコロコロ変わるので、この能力は鍛えられた。
今回は、上司に好かれるコツを紹介しよう。

好かれるとはなにか

そもそも好かれるとは何かについて定義しよう。
上司に好かれるには大きく2つ側面があると考える。
1つは、性格的な相性だ

 人生生きていれば様々な人に会うと思うが、どうしても正確的に合う/合わないという価値観がある。

陽気な人、おとなしい人、おしゃべりの人、寡黙な人など自分が近くにて居心地が良いなと思う人は限られたりするのだ。
そして、

 

仕事の水準を見極める

 

上司の評価に繋がる仕事に注力

 

自分の手柄を上司の手柄にする